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Chess with Ultima Pieces
目次
1.駒の初期配置
2.紹介と特殊なルール
3.ZoGルールファイルのコレクションをダウンロード

駒の初期配置
  この変体は、10*10の碁盤を使用します。以下は駒の初期配置I(Coordinator)です。(携帯電話でブラウズする時、碁盤が変形する可能がある、もしこんな状況を発生したらページを縮んでください)











以下は駒の初期配置II(Immobilizer)です。











以下は駒の初期配置III(LongLeaper)です。











以下は駒の初期配置IV(Pushme-Pullyu)です。











以下は駒の初期配置V(Withdrawer)です。











紹介と特殊なルール
この変体は1986年でPeter Aronson, George Dekleが発明しました。以下の特殊なルールがあります:
  1.スタート地点にいるポーンは前に最大3マス移動できます。
  2.二種のアンパッサンがある:短いアンパッサンと長いアンパッサンです。短いアンパッサンは元のアンパッサンのルールと同じです。長いアンパッサンでは、短いアンパッサンの2マスを3マスに変わって、他のルールは同じです。
  3.ポーンは首相或いはアーチビショップにも昇格できます。

ZoGルールファイルのコレクションをダウンロード
  ここをクリックしてコレクションをダウンロードできます。この変体はコレクションの中でのChess with Ultima Pieces.zrfというファイルです。ZoGをインストールして、フルバージョンをアンロックした後で使用できます。ステータスバーでの「変体」をクリックしてさまざまな初期配置に切り替えられます。黙認的なのはWithdrawerという初期配置です。